January 2010
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文章を読んでいると感情をざわっとさせる言葉が出てくることがある。たとえば「しょせん(所詮)」とか、すでに価値判断っぽい内容が含まれている言葉。ちょっと切り口は違う...
– kokokubeta; - 色つき言葉 (via yellowblog) (via otsune) (via ichimonji) (via yaruo) (via negimiso) (via yashlu)
プログラムじゃないけども、これを国語史ゼミの
切り口から研究してみたら面白そうかも。